九州工業大学
九州工業大学応用ソフトウェア開発支援士講座

課程の目的・概要
九州工業大学の「応用ソフトウェア開発支援士プログラム」は、文部科学省の令和7年度「職業実践力育成プログラム(BP – Brush up Program for professional)」に認定されました。職業実践力育成プログラム(BP)とは、大学・大学院・短期大学・高等専門学校における社会人や企業等のニーズに応じた実践的・専門的なプログラムを文部科学大臣が認定したものです。
職業実践力育成プログラム(BP) | 国際・地域交流 | 九州工業大学
理工系人材が情報産業へ転職する、又は新規採用されるための基礎教育を目的として実施します。
1科目から受講できますが、指定の4科目において一定以上の成績を修めた受講生には修了した証明(履修証明)として
「九州工業大学応用ソフトウェア開発支援士」の称号を授与します。
身につけられる知識、技術、技能
クラウド、IoT、セキュリティ、データサイエンス、プロジェクトマネージメント等の知識
教育課程
大学卒業又はこれと同等以上の学力があると認められる方
※本講座の授業は、独立行政法人情報処理機構の定めるITSS(ITスキルレベル)レベル1~2程度の知識とスキルを持つ受講生を想定して作られています。受講に際し不安な方は、申し込み後に行う個人面談(希望制)にて、受講生の知識・スキルレベルの確認を行い、受講科目についてのアドバイスを受けることができます(面談後に申し込み科目の変更が可能です)。
修了時に付与される学位・資格等
指定の4科目において一定以上の成績を修めた受講生には修了した証明(履修証明)として「九州工業大学応用ソフトウェア開発支援士」の称号を授与します。
学ぶ場所

福岡県飯塚市川津680-4
オンライン授業(非同期型)の授業が多く、受講の場所、時間、ペースを自由に設定できます

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通学/通信
通信
学校種別
大学
課程
履修証明プログラム
ジャンル
デジタルマーケティング ソフトウェア・アプリ開発 技術トレンド プログラミング データサイエンス
定員
10名~30名
目指せる職業

教師・講師、エンジニア・プログラマー

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履修資格
大学卒業又はこれと同等以上の学力があると認められる方
※本講座の授業は、独立行政法人情報処理機構の定めるITSS(ITスキルレベル)レベル1~2程度の知識とスキルを持つ受講生を想定して作られています。受講に際し不安な方は、申し込み後に行う個人面談(希望制)にて、受講生の知識・スキルレベルの確認を行い、受講科目についてのアドバイスを受けることができます(面談後に申し込み科目の変更が可能です)。
修了要件
授業に参加(または視聴)し、各講習の小テスト及びレポート等の評価を受けること。
募集期間
第1期:2026年4月~2026年7月21日(火)
第2期:2026年4月~2026年12月10日(木)
受講料
1科目(税込)44,000円
学費支援の有無
教育訓練給付金:無し、奨学金:無し
受講期間
第1期:2026年5月11日(月)~2026年9月30日(水)
第2期:2026年10月1日(木)~2027年2月28日(日)

その他の条件

職業実践力育成プログラム(BP)認定講座 / Eラーニング等オンライン講座の活用 / デジタル人材養成講座(リスキル) / オーダーメイドカスタム可

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